ブログ

意外と見られている「女性としての身だしなみ」

忘れてはならない身だしなみ

ちょっとそこのコンビニやスーパーに行くだけだから…
休日だから寝て、起きたままの格好でいいや…

という気持ちで身だしなみを気にせず続けていると
もしかしたら、誰かに外ではち合わせたり、家に一緒に住んでいる人からは
身だしなみの指摘を受けることが、あったりすることも。

もちろん休足はとても大切なことですが、
街中で、たまに目を疑うような身だしなみの方はいませんか?

そう考えると身だしなみは、年齢を重ねるほどに、
基本の身だしなみができているであろうと思っている分
驚きは大きいものです。

洋服やファッションの身だしなみ

まず、目にとまりやすい洋服の身だしなみ。

洋服のセンスというのは人それぞれでも、
洋服自体の毛玉、生地のほつれ、汚れ、シミなどはありませんか。

男性の意見として、女性の下着のラインが見えてしまったり
その下着から体のお肉が、はみ出てしまうなんてことは、
幻滅してしまうという声が多いようです。

「オシャレは足元から」という言葉があるように
ヒールの靴では擦れていたり、汚れていたり、
靴自体がボロボロ…というのも非常に目立ちやすいかと思います。

また、最近ではネイルをしている人も多いですが
ネイルがはがれ落ちていたり、ネイルをしていない人であれば
爪が伸びすぎていて、汚れていたりするのはNGです。

顔の身だしなみ

人と接する上での身だしなみとして、最も見られやすい部分であり
女性としても気にかけているのではないでしょうか。

目や鼻、耳周りの汚れがないか、
口周りであれば、口臭がないか、唇は荒れたままにしていないか?
などが挙げられるのではないでしょうか。

生活が不規則でなくても、ストレスや体質によって
肌荒れが、どうしても改善されない方もいるかと思います。

身だしなみとしては、その肌荒れをカバーしているかだけでも
印象は少し、違うのでは?

反対に、やりすぎにも注意が必要です。
分厚いお化粧、キツい香水などは、好ましくない方は多いです。

髪の身だしなみ

清潔感のある髪型ということであれば、
長い髪は束ねる、短い髪型でも耳に髪をかけるといのは
どんな世代でも悪い印象は与えないような気がします。

そのほかに、髪の色にムラがなく
髪のハリ、ツヤ、さらさらとした髪であることも大事です。

周りの人への配慮、という思いも込めて、
女性としての身だしなみというのは、おさえておきたいものですね。

◆記事の関連資格・通信講座はこちら

爪もみケアトリートメント資格取得講座
耳つぼリフレクセラピー資格取得通信講座

shiryou
moushikomi

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る